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fathom Field Tester Member一覧

 

 

fathom Field Tester 2026-2027 メンバー紹介

 

2026-2027年のfathom フィールドテスター Member一覧です。

※各位、初年度登録順の掲載となります。

 


山下 孝治(Koji Yamashita

プロフィール

【都道府県】愛媛県
【釣法】底物、上物

Fishing fathom(ファゾム)発足当初からブランドの周知と販促プロダクトに大きく貢献された立役者。

会社役員を務める傍ら、釣りにおいてはオフラインでの広報活動を主体とし、その桁外れの人望から数多くの新規顧客をfathomに導いていただきました。

山下テスターの一声でトラック数台分のfathom製品が動くとも言われています。

優れた釣りの技術もさることながら、小規模メーカーの存続に「いま何が必要なのか」というテーマを日頃から意識してくださり、『認知から購買へ繋げる』という過酷な難題を共に解決していただける当メーカーのキーパーソン的な存在です。

橋本 陽一郎(Yoichiro Hashimoto)

プロフィール

【都道府県】長崎県
【釣法】底物

言わずと知れた底物界の重鎮。
大手メーカー底物部門のアドバイザーとして以前から広く周知されている国内屈指の底物師。

Fishing fathom(ファゾム)が初の石鯛ライン発表を企画するにあたり、数々のフィールドテストおよび開発業務にご尽力くださいました。

製品完成時、fathom石鯛ライン DREAM LINE倭(ドリームラインヤマト)と自ら命名してくださったのも橋本テスターです。

本作のプロデューサー、生みの親という開発ストーリーはすでに多くの底物師の方々が周知の通りです。

”この人が監修、愛用しているなら間違いない”

すべての石鯛師にそんな幻想をも抱かせてくれるナイロンライン DREAM LINE倭(ドリームラインヤマト)のイメージを定着させていただいた実績は圧巻の一言です。

現在も着実に積み上げている石鯛の釣果に関しましては、もはや説明不要。底物界のTOP OF TOPです。

黒岩 圧(Mitsuru Kuroiwa

プロフィール

【都道府県】愛媛県
【釣法】オフショア、ショアグルーパー

『その姿を実際に見た者がほぼいない』という極めて謎に包まれた人物。

県下ではかなり有名な釣りYoutuberとして長年活動してきたにもかかわらず、顔出しは行っていないため、本名や経歴などはこれまでに一切知られていません。

”その素顔を見た者は一部の関係者のみ”

そのような謎に包まれたフィールドテスターの一人ですが、オンラインでの影響力は絶大です。

SNSでfathom製品を紹介すると瞬く間に注文殺到!

古くから多くのファンが定着しているため、黒岩テスターが製品をテストorレビューすると、その信頼感から瞬時に購買へ結び付くという神がかりな流れです。

非公開事項が多いため、あまり多くは語れませんが、影響力などは下記のリンクをご参照ください。

【楽天ROOM】
https://room.rakuten.co.jp/room_47f825c865/items

【Instagram】
https://www.instagram.com/nora_nora_321/


上記リンクが開けない場合、URLを長押ししてChromeブラウザなどで開いてください
水岡 猛(Takeshi Mizuoka)

プロフィール

【都道府県】佐賀県
【釣法】底物

Fishing club 『橋本塾』の副塾長

同クラブの主催者(塾長)橋本陽一郎テスターと共に九州で石鯛を狙う底物界隈のスペシャリスト

石鯛道糸 DREAM LINE倭(ドリームラインヤマト)をリリース時から現在まで長年愛用していただき、70cm超え石鯛の記録級を含め、数々の釣果実績を積み上げて来られました。

師と仰ぐ名手、橋本陽一郎テスターの技術を忠実に継承し、DREAM LINE倭の性能および利点を日頃から周囲に幅広くPRしてくださる貴重な存在です。

青木 茂(Shigeru Aoki)

プロフィール

【都道府県】大阪府
【釣法】上物(波止)

ベテラン波止釣り師

波止釣りでフィールドテスターという設定は非常に稀かと思われますが、釣りのキッカケとしておおよその方々が初めに体験するフィールドでもあります。

その体験次第で今後の釣りという趣味に興じるか否かを決定付ける要素にもなり得ます。

”こんな巨大な魚が波止で釣れるのか”

まさにそのような釣果を体現してくださっているのが青木テスターです。また、関西では通称「青木名人」として名を馳せておられます。

業界では磯やオフショアで見栄えの良いプロアングラーの雰囲気を醸し出すフィールドスタッフが主体ですが、fathomは第一歩目のフィールドとなり得る波止釣りの名手にも注目いたしました。

護岸から四季折々の対象魚を釣る楽しさと製品の性能や使用メリットを存分に解説していただくメンバーとして長年ご活動いただいております。

塩田 孝吉(Takayoshi Shiota)

プロフィール

【都道府県】愛媛県
【釣法】フカセ

国内屈指の黒鯛(チヌ)釣り師

大手メーカー主催の《黒鯛(チヌ)釣り選手権 全国大会》で優勝するなど、数々の大会で好成績を残している実績はすでに多くの方に知られています。

fathomナイロンライン『Blue Model』とフロロカーボンハリス『LEVEL Series』をマストアイテムとし、fathomフィールドテスターとして長い期間ご活動いただいております。

ナイロンライン『Blue Model』においては塩田テスター自らがプロデューサーを務め、開発に大きく貢献されました。

また、実際にフィールドでfathom製品を使用したレビューを通じて、新規顧客に対しての訴求も日頃から積極的に行っていただいております。

今後もその影響力と人柄から、ますますfathom製品の新規ユーザーが拡大することを大いに期待されております。

田原 誠(Makoto Tahara)

プロフィール

【都道府県】愛媛県
【釣法】底物

四国の大物師として周知されている田原テスター。

石鯛ロッドの構えから他の底物師とは異なる独特のスタイルを展開。
また、状況に応じてラインの送り込みなどを行う多彩な技術は同ジャンルの方々からも定評があります。

石鯛道糸 DREAM LINE倭(ドリームラインヤマト)を長年愛用していただき、愛媛県と高知県をメインに活動しています。

DREAM LINE倭を使用してこれまでに70cmを超える記録級の石鯛を何枚も仕留められるなど、規格外の成果を生み出している姿は圧巻です。

他社のテスターを兼任されているにもかかわらず、他社製品インプレッションの中でfathomラインの紹介も惜しみなく実施していただけるなど、常に配慮を欠かさない人格者であることも広く知られています。
大知 豊(Yutaka Ochi)

プロフィール

【都道府県】広島県
【釣法】上物

『大知ウキシリーズ』を製造・販売する『工房大知A&Y』は磯竿を使用して釣りを嗜む方なら大半がご存知かと思われます。

大知テスターはfathomナイロンライン『Blue Model』&『Purple Eyes』、フロロカーボンハリス『LEVEL Series』&『EXTREME Series』をマストアイテムとし、fathomフィールドテスターとしてご活動いただいております。

”その影響力と釣技はもはや説明不要です”

『工房大知A&Y』内でもfathom製品を使用した大知テスターの釣果レポートを多数掲載していただいておりますので是非チェックしてみてください。

【工房大知A&Y】
https://www.facebook.com/koubouohchi


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杉本 隼一(Shunichi Sugimoto)

プロフィール

【都道府県】高知県
【釣法】オフショア、フカセ

fathomフィールドモニターおよび上位ポジションのGOLD CLASSを経てフィールドテスターに就任。

杉本テスターは、fathom製品の特徴をより分かりやすく伝え、どのような釣り方・仕掛けが適合するか、実釣を繰り返す中で尚一層の見識を深めてこられました。

また、釣りにありがちな「感覚的な部分」を可能な限り「言語化」して発信されてきたことなどは多くのファンからも定評があります。

オンライン・オフライン問わず、fathom製品の紹介や普及活動も地道に継続してこられた点など、一過性ではなく何事も継続するという大切さを見事に体現してくださるメンバーの一人です。

あくまで自己満足に留まるような釣果の顕示欲、釣りの技術のアピールのみではfathomフィールドテスターに選出されないということを多角的な視点でもっとも理解されている優秀な人材です。
仮屋 章吾(Shogo Kariya)

プロフィール

【都道府県】鹿児島県
【釣法】底物、上物

fathomフィールドモニターおよび上位ポジションのGOLD CLASSを経てフィールドテスターに就任。

”製品を供給するベンダーが何を求めているか”

仮屋テスターは、そのテーマを奥深くまで理解されている有能なメンバーです。
自身の影響力・オフラインの広報活動によってfathom製品が普及していく事実を数値で証明していただけた稀有な逸材。

他薦・自称問わず、釣りの技術に長けた方は無数に存在する中、”自身が第三者に与える影響力”によってfathom製品の普及実績に長けた方は滅多にいないと思われます。

所属されているFishingクラブほか仮屋テスターと親交のある多くの釣り人からは「もうfathomラインしか使わない」という嬉しいお声まで数多くいただくようになりました。

フィールドテストのみに留まらず、ベンダー存続の定義を熟知して日々fathom製品の普及促進をしていただけるキーパーソンです。

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